タイツなのだ

物事はまずスタイルから!

ってえことで、先日大阪・梅田に出たついでにタイツを買ってきたのだ。

タイツって言っても女の子が履いてる流行の「カラータイツ」とかではない。男の私が
そんなの履いてたら周りから白い目で見られるからね。そうじゃなくて、ランニングする
ためのタイツなのだ。よくテレビで陸上選手たちが着てる、ピッチリと体にフィットしたやつ。
今回買ったのは、アシックス製で色はブラック、んでサイドに赤のラインがシャープに
入った、いかにも「ええ、私足が速いです!」といわんばかりのデザイン。これはイイぞ。

さて、着てみた感想。

「…似合わん。」(-_-;)

私の体型、尻はデカいわ太腿太いわで、スポーツマンのそれとは程遠い。
そういや以前、スーツを作りに行った時、店員さんに
「骨盤大きいですねぇ」
って感心されたっけ。(笑)

やはりこういったランニングタイツとかは締まったイイ身体にこそ似合うシロモノである
ことを再確認してしまった。
また、よく考えてみたら足速くないし、こんなの履いてトロトロ走ってるのもどうなんだ?

それでも買った以上はもったいないから、結局使うんだけれども。(笑)

あ、ちなみにシューズはミズノ製。勝手にコラボ(?)ってます。
そのうちアディダス製のシャツでも加えるかも。ww

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